
1958年に開催されたベルギー世界博覧会のために作られたカプリスの誕生から65周年を記念して、
伝説的なベストカプリスと、新しいアイコンとなるような魅力的なフレイバーをご紹介します。
1958年、私たちはベルギーで開催された世界中の最新 のイノベーションを紹介する権威ある世界博覧会のため、2つの先駆的なボンボンショコラであるカプリスを作りました。「カプリス」と「タンタシオン」と名付けられたこの2つのチョコレートは、瞬く間にアイコンとなり、品質と卓越性の新しい基準を打ち立てました。そして、その伝説的なチョコレートは今日でも愛されていますが、私たちは決して革新を止めません。
何世代にもわたって、ボンボンショコラをアイコンにする境界線を押し広げ続けてきたのです。今日、カプリスシリーズの65周年に触発され、オリジナルコレクションに加え、3つの新しいフレイバーコンビネーションが登場しました。


ノイハウスのヌガティーヌは一口食べるたびに、サクサク、パチパチという独特の食感が楽しめます。ブリュッセル近郊のノイハウスのアトリエでは、今もメートルショコラティエが手作業でヌガティーヌを丁寧に仕込んでいます。銅製の釜でゆっくりと砂糖を溶かし、オーブンでクッキーのように焼き上げる。カプリスの味は、これ以外には考えられません。

65周年記念カプリス 第1弾

- フリッソン -
サクサクのヌガティーヌにエキゾチックなガナッシュを詰め、ダークチョコレートで包みました。ガナッ シュは甘くジューシーなマンゴー、レモンのようなコリアンダー、繊細なユズがホワイトチョコレートに溶け込んでいます。一口食べれば、太陽が降り注ぐ夏の日が思い浮かぶカプリスです。
伝統的な職人技のヌガティーヌ
手作業で詰めるユズガナッシュ
濃厚なビターチョコレートでコーティング
ビスケットトッピング
